合同会社own life.

一歩ずつ、
その人らしい毎日へ。

一人ひとりの成長に合わせた支援を通して、
安心して過ごせる居場所を提供します。

GREETING

ごあいさつ
own life. = own life work
「生涯にわたり情熱を注げる事」

この言葉には、この仕事に対し、生涯にわたり情熱を注ぐという思いが込められています。
糸島市にて、20年弱、福祉の世界に携わらせて頂き、私自身、この仕事への情熱は未だ衰えておりません。
障がいが重度であれば、あるほど課題があり、その課題に対して如何に真摯に向き合うかを考え、
この度、「合同会社own life.」を設立する運びとなりました。
合同会社own life.が運営をする生活介護事業所IPPOでは、利用者それぞれの特性に合わせながら、
会社の理念でもある「一歩ずつ成長」「一歩踏み込んだ支援」「一歩退いた距離感」を心がけています。

必要なときには「一歩踏み込んだ支援」を行い、見守る時には「一歩退いた距離感」で対応を行います。
日々の活動やふれあいを通して、利用者やご家族、関係各所が共に歩め、笑顔で過ごせる毎日を支え、
その人らしい人生の歩みを大切にしてまいります。
これから、「合同会社own life. 生活介護事業所IPPO」をどうぞ宜しくお願いいたします。

合同会社own life. 生活介護事業所IPPO 代表 渡部 敦士

生活介護事業所 IPPO

生活介護事業所 IPPO は、障がいのある方が安心して日中を過ごし、自分らしい毎日を送れるよう支援する福祉サービス事業所です。

食事や入浴などの日常生活のサポートに加え、散歩や園芸作業を通して、心と身体の健康づくりを大切にしています。

「一歩ずつ成長」「一歩踏み込んだ支援」「一歩退いた距離感」という想いのもと、一人ひとりに寄り添い、安心して笑顔で過ごせる居場所づくりを目指しています。

IPPOの強み

IPPOでは、一人ひとりの個性やペースを大切にしながら、安心して過ごせる環境づくりを行っています。
食事や入浴などの日常生活の支援に加え、利用者自身の「強み」と「課題」に真摯に向き合い、共に「一歩ずつ成長」していける環境づくりを行っていきます。
日々の散歩や園芸作業等を通して、心と身体の健康づくり、「一歩退いた距離感」で心の安定を図っていきます。
利用者自身が必要だと求めてきた際や、支援が必要だと感じた際には「一歩踏み込んだ支援」を実施し、しっかりと寄り添って参ります。

利用者だけでなく、ご家族、関係各所との連携を図りながら、本人を支える皆様と包括的な関わりを持ってまいります。

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